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保証で塗装がピカピカに!

◯ホワイト塗装の保証
昨年の暮れに、ディーラーで車検を出した時、帰り際に気づいた屋根の塗装の剥がれ。
「タッチアップペンなどでレタッチ塗装をしないといけないなぁ」と
サービスの人に何気なく言ったことで、もしかしたらメーカー保証が可能かも?と。
後日調べてもらったら、ある年式のホワイト塗装が弱く剥がれやすいらしいとのことで
今年中に補修をすれば保証期間内!ギリギリ間に合いそうなので、お願いしました。
補修期間はなんと3週間。台車を出してもらったので移動には問題なく、
今はテレワーク中で通勤にも使わない状態なので、あまり車に乗る機会もなく好機。
(代車で事故などにあうとやっかいなのでできるだけ使わないにこした事はない。)

◯台車はVitz
ベースグレードであろうか、前に借りた台車のVitzより装備が付いていないVitz。
もちろんATで、やっぱり車重があり重い感じ。
1箇所気になった所は、運転してドライビングポジションが決まらない。
女性が運転すると仮定するとハンドルがシートに対して遠く、
ベースグレードでもテレスコピック機能
(上下方向だけでなく前後にも調整が可能なステアリング)のステアリングが欲しい所。
iQには、テレスコピック機能は付いていないけれどそんなに気にならない。

◯なんてカタイ足回り!
修理が終わり、帰ってきたiQに久々に乗ると、なんて乗り心地が悪いことか。
いいと言えない乗り心地がやっぱりしばらく乗ると、気にならなくなる。
この車は、こんな感じ。ベース車でもホイールベースが短くバタバタと跳ねたりする。
でもこれはこれでいい!快適さは求めていないのだ! 楽しさがあればいいのです。

201226_New_body_600_200.png
◯全塗装に近く、ピカピカ!
小石とび、小キズもキレイさっぱり、ピカピカに復活!!
よかった。


最小回転半径3.9m!

◯最小回転半径は、なんと3.9m!
最近の軽自動車では、 最小回転半径4.2m〜4.6mくらいのものが多いかなと思う。
軽トラックでは3.6m前後などといった、もっと小さい車もあります。
スマートのフォーツークーペは、リアエンジンだからできることだと思いますが、
まさかの3.3mなんてものもあるようで、すごい。

2019年の東京モーターショーの参考出展されたホンダeのコンセプトモデル
最近発売された「ホンダe」は、最小回転半径4.3mを売りの一つにしている。
(写真は、2019年の東京モーターショーの参考出展されたホンダeのコンセプトモデル)
普通車では、5.5m前後が多いのかなと思う。


iQは、全長3,000mm×全幅1,680mm×全高1,500mm、ホイールベース2,000mmにより、
小回り性がよく、オーバーハングも短いので、実用最小回転半径が小さく
とっても狭い道路や駐車場内でのUターンも楽々です。
(駐車するときは、あまりうまくなく曲がって止めたしまうのですが・・・)

高校の時に見たスバルR2のこと

◯スバルR2
今から、だいぶ昔の高校生の時、通学には主に自転車で通っていた当時。
通学の途中で峠(高校までは一山超えるキツイ坂道があった)を走る、たまに見かけるスバルR2。
このスバルR2(2003年〜2010年まで生産していた新しい方ではなく、
1969年〜1972年頃に生産していた昔のもの。スバル360の後継車種で、
360ccの2サイクルエンジンをリアに積んでいた軽自動車。)が、
改造申請を出していたかわからないが、オーバーフェンダーに太いタイヤを履いていて、すごく格好良く見えて、自分の記憶に今でもいいなぁと思う。

◯小さい車好き
小さい車が好きなことの一つは、やはりアニメの「ルパンⅢ世」に出てくるフィアット500も影響されていると思う。
fiat_logo.pngabarth_logo.png
今発売しているフィアット595いや、できればアバルト595も余裕があれば本当は乗りたい。
前にショップで試乗させてもらったことがあるが、コンパクトなサイズ感。レスポンスあるエンジンのパワー感。操作感。刺激的で本当にドライブを楽しめる1台。マニュアルでない、5速シーケンシャルトランスミッションも面白いと思った。
燃費を気にしなければ・・・。



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